全国永代供養墓ネット浄光寺 秋桜中央霊園 千葉県印西市

  • 2017.10.11 Wednesday
  • 02:14

全国永代供養墓ネット浄光寺の永代供養納骨墓

  • 2017.10.11 Wednesday
  • 01:58

全国永代供養墓ネット浄光寺の永代供養合祀墓です。千葉県印西市

  • 2017.10.11 Wednesday
  • 01:42

永代供養墓の費用について

  • 2017.10.09 Monday
  • 02:30

永代供養墓の費用について

永代供養とはいいながら、慣れないことだし、どんな費用が掛かるのか、気にかかることだと思います。料金表には書いていないけれども、別に何か請求されたら困りますよね。永代供養墓の料金については、概ね以下の3つで構成されています。

まずは、永代供養料ですね。末永く永代にわたって供養してもらう費用、次に納骨法要のお布施ですね。最後に、墓石の横に刻む墓誌ですね。誰それが、ここに埋葬されていると石を彫ったり、プレートを貼ったりする費用です。

永代使用料、永代管理料、納骨料は含んでいるかたちです。

全国永代供養墓ネット浄光寺の永代供養墓(合祀墓)は、納骨堂タイプで骨箱に納め13回忌まで供養するものが195,000円、個別に供養して粉骨し骨袋に納めて埋葬する合祀墓タイプは39,800円です。千葉県印西市と山形県鶴岡市にありますが、いずれも総額です。永代供養料や管理費そしてお布施を別に頂戴することはありません。すべて総額料金です。

他の施設では、石刻字料が別料金だったり、納骨法要のお布施も別だったり、逆にご夫婦お2人で同時に申込むと、割安になるケースもあるようです。

最近は、生前に申し込みを受けるケースもあるようです。生前申込者に対しては、入会費、年会費、永代供養墓の納骨費用は、各お寺によってまちまちでね。10万円からうえは100万円を超えるところもあるようです。率直に言わせていただければ、投資金額に見合った価格設定というところでしょうか。

全国永代供養墓ネット浄光寺友の会【結】は、生きている方を対象に、御往生されたあとの安心を提供するものです。入会金2万円、年会費1万円で、いつ往生されても、お寺でお別れ会、法名をお付けして、合祀墓に埋葬します。永代供養墓の生前予約は、全国永代供養墓ネット浄光寺友の会【結】です。

東北、山形県、鶴岡市、永代供養墓、合祀墓

  • 2017.10.07 Saturday
  • 19:14

永代供養墓の納骨(埋葬)について

  • 2017.10.01 Sunday
  • 00:40

永代供養墓の納骨(埋葬)方法について

永代供養墓は納骨堂タイプと、合祀墓(ごうしはか)タイプがあります。

  1. 合祀墓タイプは、最初からご遺骨を骨壷から出して1ヵ所にまとめて土に還す形です。いきなり他の方のお骨と一緒になってしますことに抵抗にある方も多いと思います。全国永代供養墓ネット浄光寺の合祀墓は、原則として、一霊ごとに粉骨して、骨袋に納めて納骨します。まさに個別納骨感覚です。
  2. 永代供養墓タイプには、大きく分けて2つあります。ある一定期間、たとえば13回忌(3回忌〜50回忌でまちまちです。)まで、納骨壇や棚に骨壷(木の箱や布袋もあります)のままお骨を安置しますが、特定の期間が過ぎると合祀するタイプです。
  3. 永代供養墓のうち、期間を定めずに年間管理費を払ってご遺骨を骨壺のまま、お骨を保管管理するタイプです。基本的に通常のお墓と考え方は一緒ですが、個別のお墓という施設に納められているのではなく、集合の施設に納められています。いうなれば、お墓は分譲住宅、永代供養墓はマンションに例えることができるのではないでしょうか。
  4. お骨を分骨し、一部を本山の合祀墓に分骨するスタイルです。特に浄土真宗では、倶会一処(くえいっしょ)といって、阿弥陀如来が作られた極楽浄土に集うという考え方があり、お骨の一部または全部を本山の合祀墓で分骨または一緒にするという考え方があります。

永代供養墓と家族墓の違い

  • 2017.09.18 Monday
  • 16:33

永代供養墓と家族墓の違い

 

霊園の通路などの共有部分については、霊園管理者やお寺が草むしりやお掃除をしてきれいにしてくれますが、永代使用料を支払って利用している個人のお墓は原則的にその家で掃除や供養など、管理全般をしなければなりません。よくお隣さんのお墓参りが途絶えて草ぼうぼうになり、こちらのお墓にまで、雑草がかかって困ったという話をきいたことはありませんか。

永代供養墓は、骨壺のままの納骨タイプ、他の方のお骨と一緒に埋葬する合祀墓タイプがあるにせよ、

お墓の掃除はもちろんのこと、お彼岸やお盆のご供養、すべて霊園の管理者やお寺が行うので、手間が一切かかりません。また管理費を求めないケースも多いと思います。

また、宗教や宗派を不問にしているところも多く、気軽に利用でするところが、現代にマッチしたお墓と言えそうです。

お線香を上げる

  • 2017.09.18 Monday
  • 03:04

 

墓参りに欠かせないのがお線香ですよね。このお線香をあげるということの意味について、考えてみたいと思います。お線香は、匂いを楽しむ方と、逆に線香臭いと嫌う方もいらっしゃいますよね。人それぞれでしょうか。宗派間でのお線香のあげ方にも違いがありますよ。浄土真宗では、お線香は火事ならないように横に寝かせてあげます。

お線香をあげるとは、以下のような意味が込められているようです。

 ̄生された方へのお供え

お線香の香りは、往生された方へのお供えと考えられています。そのために、お仏壇にお水やお茶、ご飯と一緒にお線香をお供えしますよね。特に四十九日までは、成仏できるようにお線香を絶やさないようにとの風習があります。浄土真宗では、往生すると速やかに阿弥陀様が極楽浄土に連れて行ってくださるので、こちらに来られた時の御接待と言ったとことではないでしょうか。現在では様々な香りのついたお線香があるので、好きだった香りが混ざったお線香などは、きっと喜んでもらえるのではないかと思います。 

⊆分自身の身を清める

お線香はまた、お線香をあげる私たち自身を清める意味もあるようです。お線香そのものが放つ香りによって、お線香をあげる人にもいい香りになりますよね。亡くなった方へのご挨拶もそうですが、お線香を上げる私たち自身も清らかになるという意味もあります。 

J様へのご供養

亡くなったご先祖様や近親者、私たち自身、そして故人や私たちを見守ってくださる仏様、お線香をあげるという行為はまた、仏様へのご供養、御接待になります。お香をあげることで、物理的な匂いという環境を整えるだけではなく、清々しい思いで一日を過ごしたいものです。

 

合掌について

  • 2017.09.17 Sunday
  • 04:41

合掌について

お墓の前で、右手と左手を合わせて合掌しますよね。

その意味について、考えてみたいと思います。

某テレビコマーシャルでは、手と手のシワを合わせるから幸せ(シアワセ)

言っていましたがうまこというなと、妙に感心しました。

永代供養墓といえば、

千葉県印西市の秋桜中央霊園、山形県鶴岡市華典霊園にある

浄光寺の永代供養墓(合祀墓)をご利用くださいね。

インドにおいて、右手は仏さまの象徴で、清らかなものや知恵を表します。

左手は衆生、つまりは自分自身ですね。罪穢れをを表します。

清浄と穢れを合わせることで、すべてが清らかになる、

この私が仏さまと一体になることや仏さまへの帰依を示すとされています。

他の人への合掌はその人への深い尊敬の念を表すものとされています。

日本ではお墓で、ご先祖様への尊敬や感謝の気持ちを表したり、

他人へのお詫びやお願いごとの時に使ったりします。

食事の時に、そのお食事を頂けることへの感謝の気持ちろして合掌しますよね。

私たちはこうして生かされていることを、ご先祖様や仏さまに感謝して、

まずは合掌して頭を下げてから、お墓参りさせていただきたいものですね。

永代供養墓といえば、

千葉県印西市の秋桜中央霊園、山形県鶴岡市華典霊園にある

浄光寺の永代供養墓(合祀墓)をご利用ください。

お彼岸とは

  • 2017.09.16 Saturday
  • 01:48

 

さて、お彼岸とはなんでしょう?

そういわれてみると??

彼岸とは、仏教では、西に阿弥陀様が作られた西方極楽浄土があり、

この時期は、ちょうど昼の時間と夜の時間がちょうど同じになるんすね。

朝は真東から太陽が昇り、夕方真西に日が沈む、

太陽が真東から昇って真西へ沈む春分・秋分の日を中日として

前後3日計7日間を「彼岸」と呼びます。

太陽が沈むところがまさに真西、太陽を沈むところを拝むと、

これはまさに西方浄土、阿弥陀さまを拝むことになるんです。

尊く有難い季節だから、お墓参りに行きなさいということになります。

また、「彼の岸」すなわち「悟り、涅槃の境地」を意味し、

その語源は、サンスクリット語「パーラミター(波羅蜜多)」の

漢訳語「到彼岸」から来ているのです。

煩悩と迷いの世界である「此岸」から悟りの世界「彼岸」へ到達するために、

の修行を行ないましょう!と、お彼岸は修行をするための期間でもあるのです。

※六波羅蜜(ろくはらみつ)の修業とは

布施・持戒・忍辱・精進・禅定・智慧という六つの実践をいいます。

 

お墓参りと言えば、浄光寺の永代供養墓です。

千葉県印西市の秋桜中央霊園、山形県鶴岡市の華典霊園に

合祀墓があります。